半泣きの詩(うた)R 

「半」のつく言葉が好きだ。半泣き、半笑い、半ケツ、半身、半熟、半殺し等々。 どれもこれも中途半端な状態を表していてコミカルだ。 半殺しなんかはちょっと物騒な響きだが、それでもきっちり殺されるよりはマシである。 世界は中途半端であふれ返っている。 このブログでは大泣きするほどのことではない、でも半泣きくらいにはなってしまいそうな日常のシーンを掠めとって、読んでくれる人を半笑いにしたいと思います。

一体、僕は何が言いたいのだ(笑)

ここ最近のことだ。

街で、ものすごくタイプの女性を見ても、

『とんでもない偶然なんかが重なったりして、一夜を一緒に過ごせたらいいなぁ』

くらいにしか思わなくなった。

若い頃は、ちょっとここでは書けないくらいの勢いで、リビドーが爆発していたはずなのに…。

いくら若く見られると言っても、やはり僕も年相応に枯れてきたということなのだろう。

それはいい。

それはいいのだけれど、そんなふうに年齢を重ねているのに、両手に荷物を持ったとき、まぁまぁの確率で鼻の頭が痒くなるのはなぜだ!?

なぜなんだ?!


今回のブログ、一体、僕は何が言いたいのだ?(笑)






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