半泣きの詩(うた)R 

「半」のつく言葉が好きだ。半泣き、半笑い、半ケツ、半身、半熟、半殺し等々。 どれもこれも中途半端な状態を表していてコミカルだ。 半殺しなんかはちょっと物騒な響きだが、それでもきっちり殺されるよりはマシである。 世界は中途半端であふれ返っている。 このブログでは大泣きするほどのことではない、でも半泣きくらいにはなってしまいそうな日常のシーンを掠めとって、読んでくれる人を半笑いにしたいと思います。

群馬出張編・23・応援任務終了。

終わった。

2月の初旬から新設ライン立ち上げの応援で、群馬の工場に長期出張していたのだが、その任務も3月26日を以て無事に

終了した。

あっという間の2ヶ月だった。

夢だとわかっていて見ている夢の中にいるような感じだった。。

もちろん、仕事はきっちりこなしたし(応援オペレーターとして、役に立ったかどうかは別として。ま、少なくとも足を引っ張る

ようなことはなかったはず)、 それなりに成長もしたとは思うのだが、、なぜだか、どこか現実ばなれした感覚の中にいた。


群馬工場のメンバーがみんな温かかったからだろうか。


期間限定で、いつもとは違う環境で仕事をし、なんちゃって独身生活を送ることができたからだろうか。

よくわからない。

よくわからないが、とても貴重な経験だったということは言える。

それだけは確かだ。



26日に応援勤務が終了。27日に送別会をしてもらい、28日の土曜日の夕方に京都に帰ってきた。

嫁も娘も、一応、喜んでくれた。

一応て。

で、荷物を置き、僕のPCデスクの上に山と積まれた郵便物を見てげんなりした。

自動車保険の更新の案内、固定資産税の督促状、月極め駐車場の更新案内、娘の学費の納付書などなど、出費に関係

するものばかりだったからだ。


夢のような長期出張が終わり、しっかり現実に引き戻された瞬間だった。

また応援要請ないかなと、思わずにはいられなかった。






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群馬出張編・22・応援終盤 エナジーチャージのために再び東京へ その2



エナジーチャージをするために行った東京。2日目の日曜日は、ホテルマン時代の仲間と飲んで食って騒いだ。

昼間から。丸の内のオシャレなビルのオシャレなお店で。

いやぁ~、楽しかった。

群馬に長期出張に来てからも、僕は職場やキャバクラで、あほあほトークを展開し、ユルい笑いを提供してきたの

だけれど、なにか少し物足りなかった。


だが、その何かがこの日、はっきりわかった。

ツッコミだ。特に女子の。

こちらのキャバ嬢の多くは、僕のトークに対して

『ウケるぅ。チョーおもしろい』

かなんか言って笑ってくれるのだが、今日、一緒に騒いだ関西女子たちは、笑いにシビアというかなんというか、

ツッコミが鋭いのだ。

少しでも油断すると、

『さんざん引っ張っといて、オチがそれかいな』

とか

『トイレがまんして聞いたのに、そのオチはないわ』

とかいう、切っ先鋭いツッコミ(ダメ出しともいう)が入るのだ。


おかげで、僕のユルいトークがもたらすユルい笑いが、ビシッとしまり、思いがけなく大きな笑いを生むのだ。



添付の写真に収まっているのは、当日、僕が着ていた服だ。


インナーとパーカーがピンク。そしてグリーンのアウター。


春をイメージして。且つ、いじってもらおうと思ってこういう組み合わせにしたのだが、、きっちりいじってくれました。はい。


『なんでそんな桜餅みたいな服なん?!』


ビバ!関西女子。


いやぁ~、何度も言うが、ほんとに楽しかった。

みんな、ありがとう!

また飲もな!


というわけで、エネルギーもばっちりチャージできた。


残りわずかとなった長期出張、最後まで無事にやりきるぞ、と。





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群馬出張編・21・応援終盤 エナジーチャージのために再び東京へ



群馬長期出張も終盤。

この前の土日が休みだったので、また東京に行ってきた。

土曜日は、まず京都工場の先輩・岡田さんにゆかりのある浅草寺へ。

凄く賑わっていて驚く。

その後、渋谷、原宿、六本木などをおのぼりさん観光し、夜はイラストスクール時代の仲間、Mと合流。新宿歌舞伎町のディープなお店を何軒も案内してもらった。


実は僕、若かりし頃、イラストレーターを目指していたことがある。

ホテルマンをしながら、イラストスクールに通ったのだが、そこで知り合ったのがMだ。

卒業後、Mは大阪で事務所を構え、デザイナーとして活動。その後、上京し、やはりデザイナーとして活躍している。

(僕は結局、断念した)

元々はアントニオ・バンデラス風のイケメンだったMだが、今は見る影もないほど、太ってしまいプロレスラーのグレート・アントニオみたいになってしまった。

グレート・アントニオのニックネームは『密林男』という。

同じアントニオでもえらい違いだ。


デザイナーという仕事柄、1日の運動量が極めて少ない上に暴飲暴食を繰り返すうち、みるみる太り、気がつくと30代半ばにして痛風になってしまったM。

だから、この夜もビールはほぼ飲まず、ウィスキーなんかを飲んでいた。


添付の写真に収まっているのは(ほぼ写ってないが)、 歌舞伎町の裏路地にあるディープな中華料理店

『上海小吃』(シャンハイシャオツー)

映画『不夜城』のオープニングに使われていたという人気店。


猥雑な雰囲気がたまらない。


また行きたいが、ディープ過ぎて1人では辿りつけないかも。


12、3年ぶりに大好きな歌舞伎町で飲み、元気が出た。

ありがとう、M。

めちゃくちゃ楽しかったぞ!

痛風、お大事に。





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群馬出張編・20・応援も終盤 喝!!




いきなりだが、添付の写真に収まっているポスターを見てほしい。

『暴力団に喝っ!!』

というキャッチコピーが殊更に目をひく。

長期出張先の工場の掲示板に貼ってあるポスターだ。

群馬県警が、暴力団追放のために作ったようだが、僕はこのポスターのこのキャッチコピーに違和感を覚える。

最近、元気がない暴力団に群馬県警が

『しっかりせいや』

と言っているように感じてしまうのだ。

暴力団がおとなしいと、張り合いがないのだろうか。群馬県警。

違うな。

しかし、細かいことに拘る僕としては、紛らわしいキャッチコピーをつけた群馬県警に喝を入れたい。

群馬県民ではないけれど。


さて、長期出張もいよいよ終盤だ。

最後まで気を緩めず頑張ろう。

あ。群馬県警に喝入れてもらおかな。

やめとこ。





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群馬出張編・19・尻拭い



群馬長期出張も残すところ、あと2週間となった。

少し気が早いが、アパートの部屋を明け渡すときのことを考えて、荷物や生活用品を見渡してみたら、トイレットペーパーが、なんと11個も残っているではないか。

どう考えても、あと2週間でそんなにウンコはしないだろう。

リサイクルショップに持って行っても買い取ってくれないだろうから、部屋に放置しておいてやろうと思ったが、それはやっぱりよくないな。

僕もいい大人だ。

自分のケツは自分で拭かなければならない。

ものがトイレットペーパーだけにね。


なんや、それ。

全然、ウマくないぞ。





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群馬出張編・18・休日の過ごし方



群馬長期出張中も休みの日は、本を読んでいることが多い。

今日も朝早くに掃除、洗濯を済ませたあとは、ずっとアパートのベッドにもぐり込み読書をしていたのだけれど、夕方の6時頃、ふと

『オレは入院患者か』

と思ってしまった。

といって出かけるあてもないので、ビールを飲んでまた読書を楽しんだ。


これはこれで、贅沢なことなのかもしれない。

明日からまた夜勤だ。

もう一冊、読むとしよう。





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群馬出張編・17・応援5週目 ライン不調。怒りのしゃべくりマン。




『一体、どうなってんだよっ!?』

しゃべくりマン・渡部さんが、怒声を上げながら生産補助のアルバイトたちに詰め寄った。

昨夜、日勤者からの引き継ぎを聞き終えた直後のことだ。

2月16日に新設ラインが稼働して以来、先週末まで生産していたのとは違う製品を今週は作っているのだが、機械の調子がすこぶる悪い。

生産出来高が月曜日・95.1%、火曜日・94.4%、昨日に至っては、僕たち夜勤メンバーが出勤した時点で約3時間遅れで、このまま機械の不調が続きラインがスムースに流れないと、出来高が80%に届くかどうかというシリアスな状況の中、生産補助のメンバーがケアレスミスをしたのだ。それも3連発。

生産補助の仕事は、製品を入れる段ボール箱を組み立て、中に仕切りを入れてラインに流すというものなのだが、その仕切りをおよそ1分間に3回も入れ忘れたのだ。

あり得ないミスだ。渡部さんが怒るのも無理はない。

10人ほどいる生産補助メンバーたちは、萎縮した様子で互いの顔を見合った。そして仁王立ちする渡部さんになんとなく頭を下げてから作業を再開した。

少しの間、生産補助メンバーを監視していた渡部さんだが、間もなくライン後半工程の封函機という機械が異常警報を鳴らした。

腕組みをしていた渡部さんが早足で向かう。もちろん僕と新人の松田君も。

異常は製品が詰まった段ボール箱が、封函機にうまく入らないというもので、遅延の理由になっている不具合の1つだ。

渡部さんが中心になりミリ単位の調整をする。

10分ほどで復旧した。が、数分後、今度は製品コンベアが異常警報を鳴らした。

飛んでいく。

といっても、安全第一の工場内は、走ることを禁じられているので、限りなくダッシュに近い早歩きだ。

製品コンベアは方向転換部がご機嫌を損ねているようだった。

調整。

約7分後に復旧。

しかしまたしばらくの後、別の機械が警報を鳴らし調整。


と、いうようなドタバタが3時間ほど続いた。


『シマちゃん。今日はもうダメだね。やっぱり一度、ちゃんと停止させてしっかり調整しないとダメだね』

などと渡部さんも諦めムードを漂わせていたのだが、どういうわけか、22時30分頃を境に不具合がぴたりと止んだ。

それはもうかえって不気味なくらいに。


果たして、その後ラインは好調をキープし出来高98.9%で終了した。

よかった。

いや、ほんとは100%でなければいけなんだけれど。


『みんなが頑張ってくれたおかげで、盛り返したよ。ありがとね!』

ライン終了後、渡部さんが生産補助メンバーの肩を抱いてまわった。

半日ほど前、鬼の形相で怒鳴られたオッサンに仏顔で労をねぎらわれ、生産補助のアルバイトメンバーたちは

やはり戸惑っているようだった。

もちろん、そんなことをまるで気にとめるようすもなく、渡部さんはガハガハ笑っていた。

まったく憎めないオッサンだ。



ところで、添付の写真に収まっているのは、群馬銀行のATMコーナーのガラス扉。

地元の人たちは群馬銀行を郡銀と略すらしい。

『ぐんぎん』かぁ。

なんだか強そうな上にエロチックな響きである。

なんといっても『ぐん』として『ぎん』なのである。

僕は、『ぐんぎん』という単語を勢いのあるしっかりしたようすを表す副詞として、勝手に認定し、工場内で

流行らせたいと思う。


使い方としては

『今夜も夜勤だ。ぐんぎんと頑張ろう!』

とか。

流行らんな…。
 




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群馬出張編・16・応援4週目 もしかして、体が目的なのか…

4回である。

なにが―――

京都から群馬に来てちょうど1ヶ月。小川さんというこちらのメンバーと出かけた回数が4回なのである。

小川さんは身長が188cmちょっとある。

179cmと、決して低い方ではない僕よりも10cmほど高い。

更にラグビーをやっていたので、筋肉質でもある。

そんな小川さん(35歳)が、引き継ぎが終わったタイミングなどに、すっと僕の横に来ては腰に手をまわし、

『島中さん。今晩、忙しいですか?』

と訊いてくるのである。


長期出張で群馬に来て間もない僕だ。こちらに友達や彼女などいない。

仮住いのアパートで1人していることと言えば、本を読んでいるか、テレビを観ているか、あとはここに書くのは憚られるよう

なことくらいだ。


だから、自然

『空いてるけど…』

と答えてしまう。


すぐ斜め上にある小川さんの顔を見上げながら。

すると小川さんは、僕の腰にまわした手に力を入れ

『じゃあ、なにか美味しいものでも食べに行きましょう。迎えに行きます』

と言ってニコリと笑うのだ。

悪いから自分の車で行くと言っても、『いいです。お迎えに行きますから』と、聞き入れてくれない。

仕方がないので、仕事が終わると僕はさっさとアパートまで自分の車で帰り、すぐ後ろをついて来ていた小川さんの

アルファードに乗り込むことになる。


そんな感じで、この1ヶ月の間に博多ラーメンのお店、ここら辺の名物である佐野ラーメンのお店、僻地では珍しい

オシャレなダイニング・バーなどに連れて行ってもらった。


昨夜などは食事の後アウトレットでウィンドウショッピングをしたりなんかして、もうどう考えても恋人同士の雰囲気なのだ。

今夜あたり、迫られたらどうしよう…小川さんに組み敷かれたら抵抗できないな。

『優しくしてね』かなんか言ってみようかな。

など考えたのだが、そうなる前に一度、確認してみようと思い、アルファードがアウトレットから僕のアパートに向かって

国道を走っているときに訊いてみた。


『なぁ、小川さん。ほんとにオレによくしてくれるけど、もしかしてオレの体が目的?』

と冗談めかして。でも、どストレートに。

言った瞬間、急ブレーキを踏んで、アルファードを路肩に停めた小川さんが

『僕の気持ちをわかってください』

と言って覆いかぶさってくる。

そんなシーンが脳裡をよぎったが、杞憂に終わった。

間もなく車内に小川さんの大爆笑が響き渡ったのだ。

『がはははは!いやいや、ないですよ。ないない。ないっす。だってわざわざ京都から応援に来て頂いてるんですよ。これくらい当たり前です』

ほっとした。

で、小川さんの普段の仕事ぶりや工場での立ち振舞いを思い起こしてみた。


そういえば、小川さんは常にライン全体に注意を払ったり新人さんをフォローしたりしている。

小川さんんはつまり気遣いの人なのだ。

そうとわかって、改めて安心した。

と同時になぜか少し残念にも感じた。


44年の人生でモテ期など、2分もなかった僕である。

好きになってもらえるなら、同性でも嬉しいものだ。

受け入れられるかどうかは、また別の話だけれど。

そんなこんなで、すっかりこっちのメンバーにも馴染んでいる。


さっき京都のリーダーから

『そっちのメンバーとはうまくやってるか?』

というメールが来た。

『大丈夫です。おかげさまで彼氏ができそうです』

と返しておいた。



ラインの調子は今週はまぁまぁよかったが、来週から別の新製品を作る。

波乱含みだ。

気合いを入れ直すため、リフレッシュするために、また小川さんとデートでもしようかな。

 




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群馬出張編・15・気分転換に東京へ行ってきた

休みだった昨日、東京に行ってきた。


群馬県某市の仮住いから普通電車で2時間かかった。


窓の外を流れるのんびりした景色が、あるところから急に賑やかになる。


漢字でいうと『町』が『街』に変わる感じだ。

よく分からない喩えかも知れないが、とにかく東京スカイツリーが見えたときは

『うわっ』

と、小さく声を上げてしまった。

恥ずかしいオッサンだ。


都内では、家電量販店勤務時代のかつての上司を訪ねたりした。

(ホテルマンといまの仕事の間に、某家電量販店で5年ほど働いていた)


予め報せていなかったからか、僕が声をかけても元上司は


『いらっしゃいませ』

と言って普通に接客をはじめようとしたのだが、3秒くらい固まったあと

『シマさん!何してるんすか?』

と間抜けな台詞を口にした。

(元上司は僕より若い)

長期出張で群馬に来ていること。休みを利用して東京に出てきたことを簡単に説明した。

それから当時いっしょに働いていたメンバーの現況について、少し話をして僕は店を後にした。

何せ元上司は仕事中なのだ。


夜は高校の同級生で、いまは東京に住んでいるHと落ち合い、飲んだ。


行ったのは門前仲町にある京風お好み焼きの『875』というお店。

ここのオーナーも高校の同級生なのだが、やはり予め行くことは伝えておらず、予約も偽名で入れていたので、僕とHが入店するとオーナーであるTは


『なんでや?』


と言ってコテを持ったまま3秒くらい固まった。


約4秒後にはTの凝固も溶け、普通の状態に戻ったので、僕は、僕がなぜ東京にいるのかを説明した。


それから僕とHはカウンター席で旧交を温めた。

Tも仕事をしながら、ちょいちょい会話に入ってきた。


4時間ほど飲んだ。


とても楽しかった。


僕もHもけっこう飲んだ上に、注文した覚えのない美味しいチーズの盛り合わせが出てきたりしたのに、代金が驚くほど安かったので、僕もHも3秒くらい固まってしまった。


そんなつもりはなかったのに、ありがとうT。

美味しかったで!


みなさんもお近くに行ったときには、ぜひ立ち寄ってみてください。

門前仲町駅から徒歩1分くらいです。


店名の『875』は『ハチナナゴ』と読みます。


Tのお店を22時30分に出た僕とHは、急いで電車に乗った。


都内に住むHはともかく、群馬の僻地にある仮住いまで帰らなくてはならない僕はのんびりしていられなかったのだ。


結局、浅草を23時02分に出る区間急行に飛び乗り、無事、僻地に帰ることができた。


仮住いのアパートに着いたのは、深夜1時頃だった。


今回の東京行きでは、人間は驚くと3秒くらい固まるということが分かった。


大きな収穫だ。どこがや。


しかし、いい気分転換になった。


昔の友人、仲間と飲んだりおしゃべりしたりするのは、ほんとに楽しい。


今月の下旬にはホテルマン時代の仲間が集まる予定だ。

楽しみだ。
 




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